運良くいい先生に巡り合ってきた私

大阪城東区の皮膚科・内科といえばこれまで色々なクリニックや大阪府下の病院なら生野愛和病院にかかってきました。その経験から思うのは、比較的運良くいい先生に巡り合ってきたなということです。いい先生に出会うのも巡り合わせです。運みたいなところもあると思います。幸いその点に関してはいい先生に巡り合ってきたなとつくづく思います。
今までに大きな病気を2種類患いました。1つは卵巣嚢腫で、もう1つは脳血管障害による脳出血です。いずれにおいて、たまたま兵庫下の病院ならいたみホームクリニックへいい先生に巡り合いました。
1つ目の卵巣嚢腫の時は、とにかく毎月のように体調が悪くなる原因がわからずにいました。発熱と腹痛といった風邪のような症状だったため、まさか婦人病からきているとは思いもしなかったのです。しかし、たまたまかかったクリニックの医師は、私の話をしっかり聞いてくれ、すぐに婦人科系があやしいと疑いをつけてくれたのです。そのおかげで体調不良の原因がすぐに分かり、治療へと繋げることができました。
2つ目の時は、手の麻痺などの症状からして脳外科系だとすぐに発覚しました。たまたま行った病院の医師のの治療が的確だったため、今では後遺症もほとんどなく普通の生活に戻れています。これもまた、先生のおかげだと思いました。
こうしてみると、いい先生に運良く巡り合えてるなと思うわけです。